エイドリアン・ディングルが安い店~!

昔覚えた周期表もあって、大人でも参考になりますよ。五歳児ですが!図鑑大好きなので!興味深く聞き入ってます。『周期表(サイモン・バシャー)』と悩んで、結局両方ポチ。

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2017年01月17日 ランキング上位商品↑

エイドリアン・ディングル元素図鑑 [ エイドリアン・ディングル ]

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ムスコが原子に興味があるらしいので!この手の本を探して買いました。小学校の甥っ子が元素記号に興味を持っていたので買いました。私は学生時代苦手でしたが、息子はまだ小学生ですが、好きそうなので、さらに分かりやすく元素記号に親しめそうです。本来子ども向けに書いてある内容なので、大人もわかりやすく読めます。まだ早いかな?とも思いましたが、「学生の頃にこの本に出会っていたらよかったのに」「子供でも分かりやすい」との評価を参考にしました。他の方のレビュー通りに!面白いです。写真2枚目は本の裏表紙です。元素を解かりやすく書かれているので!購入してよかったと思います。分かってはいたのですが!小2の息子たちには難しく(読めない漢字も多い)数年先まで置いておくつもりでいます。小学4年の甥に何か本を贈りたくて!探していたところ!こちらにたどり着きました。これ以上小さくわけられない最小の物質はたった92個?周期表の発見から身の回りや世界の物質たちが紹介されていて少しだけ読んでも十分楽しめます。身近の物事と元素と合わせて説明されているので!元素が身近にかんじました。欄外?のコメントもユニークでわたしのお気に入りは「さばく」のページの「・・・〜。親の方が先に楽しく読ませてもらいました。。ちゃんと元素名と記号が一致するようになってからのほうが理解しやすいと思うので!まずは『周期表』を理解してから読ませようと思います。実際に読んでいないので詳しい内容は分かりませんが!たまに見ているようです。ちょっと値段が高いですが!嫌いになりがちな分野なので!好きになるきっかけになればと思います。実験がおもしろく書いてあり、やってみたりもしました。特に、科学が苦手なお母さん、お子さんと一緒に読んでみるのもいいんじゃないでしょうか?うちは高学年ですが、低学年でも興味があればどんどん見ていけると思います。お子さんのいる家庭ではお勧めです。書店で見かけて一目惚れし、購入を悩んだ末、こちらで購入。大抵の人は理解出来ないままに終えてしまうがこの図鑑は更に興味がわく内容となっており、続編があるなら大いに期待出来る。火、炭酸ジュース、ファーストフード、花火、石けんなど。元素についての説明の後!宇宙!地球!火山!海などの自然についての説明があります。世界で一番美しい元素図鑑と一緒に購入しました。教室の生徒に見せるために購入したのですが!ぐっと引きつけられたようで!しっかり読んでいました。読む母はつまんないなぁ…。小学高学年の息子やダンナは「おもしろい本」だと言っています。ムスコ5歳に読み聞かせています(たまに)。元素記号の歌とともに子供とながめています。自分が学生の時に出会ったいたらどんなに良かったかとさえ感じます。モノの成り立ちを元素面で解説している本なんてあったかしら。引き続いては、工作物の解説になります。イラストや誌面の作り方がとっても現代的なアメリカンな感じです。中には小さい火山の作り方もありますよ。同じ元素図鑑ではあるが中身はまったく異なり!いままで原子について『これってなんだろう』とか『何故そうなるのか』など疑問に思った事の答えがここにはあります。ちょっと難しいですが、興味のあるところをはしょって読んでいます。そうなんだ!!と思ったり!そうそう!と学生時代を思い出したり。ちょっと!難しいようですが!興味を持ってきました。1ページづつの物語のようにも図鑑のようにも楽しめます。それからぜったいぜったいねているお父さんをうめないこと。何といっても興味を惹いたのは「人間の作り方」これ見たさにこの本を買いました。実験はしてみようと思っています。」ですって。理系が苦手なので!よくわかったとは断言できずに申し訳ないのですが!この自然界に存在しているものすべてが92この元素でできているというのは!とても興味をひきました。二度と見つからなくなってしまうよ。小学生2年4年の子供たちと楽しく読みました。小学2年生の息子に購入しました。どちらかといえば、幼児には『周期表』のほうがとっつきやすいようです。どちらも振り仮名は必要最低限なので!読み聞かせるしかありません。良い本を作ってくれたなぁ!と思いました。実店舗でチラ見しました。息子が欲しがるので、ポイントがつくこちらで。なかなか絵や解説がわかりやすく!中学生の上の子も読んでいます。